A Night in Kumejima
『 チュニジアの夜(A Night in Tunisia) 』っぽくしてみた。
乗った町営バスがマイクロバス風味で、一人がけのイスに座ると大破しそう。

着いたホテルは製氷ビュー。

製氷はさておき、港と夕景が一望、改装された部屋も悪くない。これで1泊朝食付き3,500円は安い!
ちょっと、いや、かなり古めかしい建物だけれどもフロントのおじさん(落武者風)の対応が適当かつ的確で素晴らしい。
ちょっと買い物に街(?)へ。
いかにも沖縄なやってんのかやってへんのかわからん建物。

スーパーが楽しい。バイトの子かわいい(写真なし)。
豚肉の血の炒めもの

内臓のことを中味という。わかりやすい。

晩ごはん食べに行く。その道中。

過去形か。いや現在形にしてもちょっと違う。
食事は たか家 さん。

一昔前の東京に山ほどいた風のチャラい現地のイントラくんが「この島で一番うまい」というだけあって、
本当に何食ってもうまい。さすがTSRの卒業生やで!!!H子さんの1コ上で、ゲロかけられそうになったそうだ。
写真はごく一部。もずくとかもう最高。撮ってないけど。
お通しに遠近感をつけたもののこのレンズではボケきらない。

お子様のマンゴージュース

沖縄ならではの寿司!敢えて後ろの巻も入れたのは、これもうまかったから!

ラフテーと金と女があればもう何も要らない。

沖縄でこんな上質の刺身は初めて。アングルが悪いのは気にしないでいただきたい。

なぞのウキムルー。

覚えられん。

滞在中2回行って、その間にダイビングもしたけど、載せられる写真がないのでその日はぼくの心の中だけに。
友人が撮ったやつ載せてごまかす。

たぶんウキムルーではない。
帰り道、仕事を見つける。

んー、んー・・・。

- 出版社/メーカー: 沖縄ちゅら企画
- メディア: その他
- クリック: 30回
- この商品を含むブログを見る